プロダクトMulti-tenant & Development Point
*
マルチテナント + 開発ポイント制
企業ごと テナント分離利用・継続・紹介でポイントシーズン表彰 Coming Soon
同じ基盤を、企業ごとに自社仕様へ。使うほどポイントが貯まり、自社専用の機能・UIに育っていく。
コンセプト使うほどに、自社業務にフィットする SaaS
PROBLEM · 成長しないSaaSの罠
使いにくい機能も、使わない機能も、そのまま
業務にフィットしない部分は諦めて運用。使わない機能にも月額コストを払い続ける。
自社で1から作るのは、現実的ではない
時代の変化に追従し続け、エンジニアを確保し、運用も自社で抱える ── そのコストと労力が、業務改善のリターンを超えていく。
AFTER · ケンセツミライなら
BENEFIT 01
使うほどポイントが貯まる
利用人数・継続・紹介で開発ポイント付与。自社専用機能やUI調整に充当可能。
BENEFIT 02
本体の最新パッチは常に適用
自社開発した機能があっても、ケンセツミライ本体のアップデートは継続提供。
BENEFIT 03
自社業務に育っていく
パーソナル / プライベート開発で、ケンセツミライが自社専用の SaaS に進化。
DIAGRAM 01 · マルチテナント構造3種のテナントが共通基盤を共有 / 開発ポイントで機能拡張
※ 1企業内で複数テナントを構えることも可能。ただしCCUS連携をご利用の場合は、CCUS事業者単位 (事業者ID単位) でテナントを構成していただく必要があります。
DIAGRAM 02 · パーソナル開発
自社の業務課題を解決するために開発した機能を、ケンセツミライのカタログに掲載。同じ課題を持つ他社が購入すると、開発元のお客様にポイントが還元されます。
STEP 1自社の課題で機能を開発
STEP 2カタログに掲載
STEP 3他社が購入
STEP 4ポイント還元
他社購入 → ポイント還元。
還元はすべてポイントで実施。
還元はすべてポイントで実施。
DIAGRAM 03 · プライベート開発
機密性の高い業務ロジックや自社固有の運用は、カタログに掲載せず自社テナント内に閉じた開発として実装。他社には一切共有されません。
YOUR TENANT
自社専用機能
- · 独自帳票ロジック
- · 自社UI
- · 基幹システム連携
非公開
OTHER
他社テナント
(閲覧不可)
(閲覧不可)
自社のみで利用 / 他社カタログに掲載されない / 開発ポイントをUI調整・自社専用機能に充当可能。
マルチテナント構造の詳細と、開発ポイント制 (パーソナル / プライベート) の運用ルールを個別ページで解説します。